谁在门外唱那首牡丹江
我聆听感伤你声音悠扬
风铃摇晃清脆响
江边的小村庄午睡般安祥
谁在门外唱那首牡丹江
我脚步轻响走向你身旁
思念的光透进窗
银白色的温暖洒在儿时的床
牡丹江弯了几个弯
小鱼儿甭上船咱们不稀罕
捞月亮张网补星光
给爷爷下酒喝一碗家乡
牡丹江弯了几个弯
小虾米甭靠岸咱们没空装
捞月亮张网补星光
给姥姥熬汤喝一碗家乡
东京テディベア
作词:押入れP
作曲:押入れP
编曲:押入れP
呗:镜音リン
父さん母さん今までごめん
tousan kaasan imamade gomen
膝を震わせ亲指しゃぶる
hiza wo furuwase oyayubi shaburu
兄さん姉さんそれじゃあまたね
niisan neesan sorejaa matane
冴えない靴の踵溃した
sae nai kutsu no kakato tsubushi ta
见え张ったサイズで型纸を取る
mie hatta saizu de katagami wo toru
何だっていいのさ代わりになれば
nanda tteiinosa kawari ninareba
爱されたいと口を零した
aisa retaito kuchi wo koboshi ta
もっと丈夫なハサミで
motto joubu na hasami de
颜を切り取るのさ
kao wo kiritoru nosa
全智全能の言叶をほら闻かせてよ
zenchi zennou no kotoba wo hora kika seteyo
脳みそ以外もういらないと
nou miso igai mouiranaito
why not, I don't know
近未来创造明日の伤创ただ揺らしてよ
缝い目の隙间を埋めておくれ
皆さんさようなら先生お元気で
高なった胸に 涎(よだれ)が垂れる
正直者は何を见る?正直者は马鹿を见る!
正直者は何を见る?正直者は马鹿を见る!
あー、これじゃまだ足りないよ
もっと大きなミシンで心贯くのさ
全智全能の言叶をほら闻かせてよ
脳みそ以外もういらないと
why not, I don't know
近未来创造明日の伤创ただ揺らしてよ
缝い目の隙间を埋めておくれ
もう何も无いよ何も无いよ引き剥がされて
糸屑の海へとこの细胞も
そうボクいないよボクいないよ投げ舍てられて
帰る场所すら何処にも无いんだよ
存在证明。 あー、shut up ウソだらけの体
完成したいよズルしたいよ今、解答を
変われないの?饲われたいの?
何も无い?こんなのボクじゃない!
缝い目は解けて引き千切れた
煮え立ったデイズで命火を裁つ
谁だっていいのさ代わりになれば
上弦之月
演唱:萧忆情&伦桑
作曲:黒うさ
填词:小归
翻唱:萧忆情&伦桑
混音:Mr.鱼
萧忆情:
樱色染格窗,留我半肩残香
斜风细雨微凉,打落清狂湿了裳
伦桑:
月色撩人痒,揭一道旧伤
那鲜衣少年郎,早就迷失在路上
萧忆情:
红帐春宵里
翻云雨,足缠绵,烟花灿烂一眨眼
伦桑:
九曲回廊间
逃不出,解不开,庭院深深锁年华情不寿
合:
薄雨湿春衫
是谁趁着情浓,圈我入帐中
织一场梦,造一座笼
陪君一醉花月正春风
驻足凭窗前
格栅交错蔓延,框春意无边
耳边呢喃,听来却叹
爱恨不得自冷暖
伦桑:
寒风映雪芒,映窗外茕茕面庞
旧厢房暖床帐,谁的等待彻夜凉
萧忆情:
再陪我一场
巫山云雨老月光
为韶华作个结
了却无望的念想
伦桑:
山雨欲来前
深深地,狠狠地,贪婪描摹你容颜
萧忆情:
清辉血色溅
刀相扣,力相角,却不敢不忍再相望一眼
合:
灯火阑珊处
早已不堪回首,却不忘凝眸
岁月的酒可否忘忧
忘了那人不经意温柔
到梦醒时分
逃离这座围城,逃离重重门
一同赏过,人间盛景
都深埋月色此间
萧忆情:
抹不去擦不掉,刻得太深
止不住管不了,梦得太真
伦桑:
填不满补不好,伤得太狠
忘不了的,那一个人
合:
午夜梦回时
灯火映雨满楼,故地又重游
樱花依旧,月色依旧
此心是否也能如依旧
灯火阑珊处
早已不堪回首,却不住凝眸
趁着月色,再醉一场
愿故人今夜入梦